業界トップのナショナルインストゥルメンツ社のLabVIEWをベースにしています。アイコン操作を主体としたインターフェースが特長で、『ドラッグ・アンド・ドロップ』によるプログラミングが可能です。まさに『入りやすく、奥が深い』ソフトウエアで、初心者から上級者まえあらゆるレベルのプログラミングを行うことができます。 最新版Ver.2.1では、Mac SnowLeopardにも対応し、プログラムによるメモリ消費が大幅に削減されました。新発売のカラ―センサーやレゴエネルギーセットのアイコンが追加され、データロギング機能の活用法も広がりました。 全46個の指導ガイダンス「ロボットエデュケーター(ROBOT EDUCATOR)」で自己学習も可能です。
今までロボラボを愛好してくださった方のために『教育用レゴ マインドストームNXT』と『教育用レゴ マインドストームRCX』の両方のハードウエアを動かすことが出来る「ロボラボ ver. 2.9.4」があります。 詳しくはこちら>>>